2005年01月16日

誰のために、何のために

 リクルートから送られてきた「大学院生のためのキャリア研究」という冊子を読んでたら、思わず胸が熱くなってしまった。


僕たちは疑わなかった。

できないことなど無いと信じていた。

それはいまも。


僕にもきっとモノづくりの遺伝子がある。
僕は世界のどこにだって行ける気がするし、
やれないことなんてないと思ってる。
自分が望みさえすれば不可能なんてない。

周りや誰かのことを考えなくてもいいのかな。
本当に自分の好きなことをやっていいのかな。

Posted by take at 20:59 | TrackBack(0)
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