2006年10月 archive


 最近よくわからない忙しさに負けております。物理的に時間のあるなしではなくて(時間はモノなのか?)、精神的な余裕が皆無に近い。仕事もプライベートも予定だらけで、これを充実していると呼べなくはないのだろうけど、ずっとこの状態が続いても正直あまり嬉しくない。たまには本当に一日何もすることなくて、本を読んだり、部屋の整理をしたり、音楽に耳を澄ませ、今日は一日何もなかったな・・・まあこれはこれでいいか、なんていう時間も欲しいのです。贅沢な悩みかもしれないけど、一人の時間も大事にしたい。

 とりあえず、11月も1,2日ぐらいはもしかしたら休めるかな?という感じです。なんなんだ、この忙しさは・・・。そんなわけで、22時以降飲食禁止と言われているのに、思いっきり野菜ジュースを飲んでしまいましたとさ(全然関係なし)。


 たとえ世界が崩壊しようと、全てを無にする温かな光に包まれようと、これから先、この日を忘れることはないのかなと思う。君がこの世に生を受けた日。


なんで僕は特急電車なんかに乗っているのだろう。家に帰りたいだけなのに…。


 なんか忙しい最近のこと。順不同(not時系列)、適当。

・関西に出張に行きました
・「時間作ってくれてありがとう」って生まれて初めて言われました
・東京タワーの下まで行きました
・仕事が楽しくなってきました
・風邪を引きました
・1日半会社を休みました
・復帰したら仕事が山積みでした
・今月は既に赤字です
・出張費は明細がないとどれがどれだかさっぱりわかりません
・厚生年金2万以上ってひどいと思います(今月からアップ?)
・ソフトバンクの新プランは誤解と混乱を与えているだけの気がします
・またまた研修を受けました
・髭を3日に1回ぐらいのペースで剃ってます
・スタバに結構行くようになりました
・今月で切れるクレジットカードの新カードがまだ来ません


「当分は買わない」。そんな感想を人が食べる前に言うか、母よ…。
期待通りさびしい味でした。


kadowaki.jpg

 先日、門脇崎にあるこの門脇吊り橋に行ってきました。人はなぜ吊り橋を造るのだろうか、そしてなぜそれに惹かれるのだろうか。さらにお決まりのようにある身投げ話。

 もう少し怖いのを期待していたのだけど、それほどでもなかった。海とは逆方面に打ち付けられる波の色が綺麗でした。渡った先は足場が悪いので要注意。門脇灯台はたいしたことないです。

 アクセスの方法は、ひたすら135を走って、途中で城ヶ崎に向かう道にちょちょいと入れば着きます(超適当)。一応標識は出ているけど、わかりづらいです(1回Uターンした)。駐車場が限られているので混むときは混むかも。僕は幸運にも見知らぬおばちゃんたちが「ここ空いてるわよ!」と誘導してくれました。売店のソフトクリームは300円です。


やっぱりかっこいい。そして今回も曇り。


再度、偽パーマンです。ということはつまり、そういうことです。


キヤノンのIXY DIGITAL L3を使う機会がありました。とにかくコンパクトなのがいい。これはこれでありだよなあと思いました。


farcry.jpgFar Cry/The More Things Change...

 夏は終わってしまったけれど、過ぎ去った夏を偲びながら音楽を聴くのも悪くない。というわけで久々のAORな1枚。

 例によってこれまた世界初CD化されたアルバムなのだけど、プロデューサーにエリオット・シャイナー、エグゼクティブ・プロデューサーにフィル・ラモーンというとんでもない布陣。前者は言うまでもなくスティーリー・ダン(この一言で十分ですね)、後者はビリー・ジョエルやポール・サイモンを手がけた、と言えばその凄さを理解してもらえるだろうか。


 「どんな髭剃りにも哲学はある」 ?サマセット・モーム

 とまあ、およそ2年ぶりに髭剃りの話(2年前のお話)。

 当時悩みに悩んだ末に買った髭剃りをいまだに使用しているのだけど、ひとつ大きな問題があるのです。髭剃り負け(カミソリ負け?)。もう、なんていうか、完敗です。ノックアウトです。お風呂とセットで剃らない限り、赤くなるのは当たり前。ひりひりするし、つっぱるし、挙句の果てには血だらけになる。この前なんか外出間際に髭を剃っていないことに気づき、あわてて剃ったら白いシャツに血がついてしまって泣く泣く総着替え、なんて羽目に合いました。

 とは言え、どうせ剃るなら徹底的に剃りたい方なので、電気シェーバーを使う気にはなれません。なので理想は、髭剃り負けしない手動の髭剃り。でもそんなの使ってみなきゃわからないしなあ・・・と思ってたら、強烈にプッシュされている髭剃りを発見(小鳥ピヨピヨさんの記事)。これはひょっとしてひょっとするかも、と思いメモしておいたのだけど、なんとモダシンさんのところでプレゼント応募の記事が紹介されてるではありませんか。

 そういうわけで早速ONEDARI BOYSから応募、そして2日後に当選!先着順の間違えでは?と思ったけれど、とにかく当選。そのさらに2日後に到着。早い。

PICT4393.jpg

 これが送られてきた中身。シェービングジェルまでついているところが嬉しい。そしてなぜかポストイットも…。

 気になる剃り具合はというと・・・わかりません。なぜならまだ風呂上りにしか剃ってないから!でも刃を押し付けるようにして剃ると、スススッと今までにない滑らかさで剃れているような気がします。そしてどういうわけか乾電池付き!スイッチを入れると電動歯ブラシみたいに振動するのだけど、一体この機能をどこでどう使えばいいのかがさっぱりわからない。

 まあ今度は風呂上りではないときに剃ってみようと思いますが、なんとなくダメな気がします。モダシンさんと同じように。

PICT4397.jpg

 これまで使っていたSchickの髭剃り(写真右)との比較。なんだかマッチョな感じがして不気味です。


 慌ただしい日々は終わり、ようやく落ち着いて仕事できるかなと思ってたら、そんなわけなかった。いきなり出張の予定が入って、てんやわんや。しかも都市部のホテルに1泊。これは嬉しい。父親みたいにヒルトンというわけにはいかないけれど、提携しているそこそこのビジネスホテルには泊まれるみたいです。

 なんか風邪気味なのでこの辺で。


 今日の昼間は久々に車を洗いました。かつては父親も結構洗っていたのだけど、最近はもう面倒らしく、我が家のアコードを洗うのは僕しかいません。というわけで3時間近くかけて丁寧に。

DSCN0044.jpg・運転席の汚れはひどいです
・後部座席からガムが出てきました
・上に向けて水を噴射したら自分にかかりました(当たり前)
・ワイパーのゴムを拭いてたらちょっと切れました
・ガラコを頑張って塗りました(うまく塗るのが難しい)
・洗っても綺麗にならないので最後は諦めました
・ワックス代わりのコンパウンドまで気力がもちませんでした
・見知らぬご近所さん3人に挨拶されました
・隣の人が誤ってセコム呼んでました


友人宅でロイズの生チョコを発見!おいしく頂きました。


kicks.jpgKicks

 エロさ全開のこのジャケットから想像できるように、強烈にセクシーかつファンクな1枚。1999年の作品ということで僕が高校生のときに買ったCDなのだけど、17やそこらのガキには早すぎるアルバムなのでした。改めて聴き直すと、今ならこのエロさがちゃんと理解できる・・・ような気がします。


nikons8.jpg

 一目惚れでした。ニコンのCOOLPIX S8。画素数よりも、手ブレ防止機能よりも、とにかくこの色とデザインフォルムに惹かれたのです。と言うわけで、2年ぶりにデジカメを購入。大切なのはカメラではなくて何を撮るかのような気もするけれど、デザインが気に入ればどんどん持ち歩きたくなる。多分。今まで以上に色々なところに連れていきたいと思います。

 ちなみにカメラの下のドックの存在意義がよくわからない。これとは別に充電・データ転送用のドックもついているのです。展示用?(そんなわけないよな…)

 今まで愛用してきたミノルタのDiMAGE G400も、バッテリーはこっちの方がもちそうだし(予備バッテリーもあるし)、最後のミノルタブランドということで、これからも大切にしていきたいと思います。コニカとくっついてコニカミノルタになり、デジカメ部門はソニーに売却・・・。生き証人になろう。


 関西から戻ってきて色々とバタバタしていたのだけど、ようやく一段落。来週からは腰を落ち着かせて仕事ができそうです。多分。今日は17時に会社を出て、楽しい時間を過ごしました。定時で退社する権利ぐらいあるのです。

 やりたいと思っていたことの半分もできなかったり、予想外のことが起こったり。願っていたことがかなって嬉しかったり。勝手に向こうからきてくれるものもあれば、それなりに自ら求めたものもある。何だかんだで「平穏」とは言えない日々になっているところが面白い。

 いよいよ秋も本格的に、そして冬ですね。一気に寒くなるのだろうな…。根拠は全くないけれど、今年は寒くても大丈夫。うまくやっていけるよ。きっと。


 すごくくだらないことなのだけど、社会人になったよなと実感することの1つに、タクシーを利用する頻度が上がったことが挙げられます。ちなみに今週はここまで2回。もしかしたら明日も・・・(?)

 村上春樹はかつて、日本では免許なんていらない、マイカーにお金を費やさない分(税金、駐車場代、保険もろもろ)、自分はタクシーに乗る、なんていうエッセイを書いてた気がします。結局海外で生活することになって、免許を取得したのだけどね。今では日本でもしっかりとマイカーを持っているはず。多分。まだ彼のホームページがあった頃、オープン2シーターの会なんていうのがあったような。

 僕も免許は持ってるけど、親の車を使わせてもらっている身分だし、そもそも移動の基本は電車にバス、あとは自転車に歩きと、公共機関&己の足だけで25年近く生きてきました。どうもタクシーは贅沢品という意識が植え付けられているみたいです。だから仕事でやむを得ず乗らなければいけないときは、バスか歩きじゃいけないのかな・・・なんてすぐに考えてしまいます。

 そうは言うものの、乗るときは上座(運転手さんの後ろの席)に座ってしまうことが多いのだけどね…。そして一番の問題は、会社がタクシー代を出してくれるかどうかである。


 横浜のルミネ9Fにある、キハチ・チャイナ・ダイニングバーに行ってきました。

 前にみなとみらいにあるキハチ・イタリアンに行ってすっかり気を良くしたので、今回は中華に挑戦。実は横浜駅ってそんなに食べるところないのです。同じような店はずらずらとあるのだけどね…。ちょっと「これは!」と思わせるような店がない(あったら教えて下さい)。毎回鎌倉山に行ってたら破産確実だし。

 時間が遅かったので、今回はコースではなく4品だけ。ズワイ蟹のせ香港焼売、サッと湯引きした天然海老と芝海老のレモンマヨネーズソース、自慢のフルーツ酢豚、海の幸とシャッキリレタスのガーリックチャーハンを注文。"バー"と名前がつくだけあって、酒のつまみを意識した料理が多かった気がします。

 料理の方はというと、中華料理はこれぐらいであるべきというか、マジメで良かったです。アメリカに住んでたとき近くに美味しい中華料理屋があって、1ヶ月に1回ぐらい通ってたので、中華にはちょっとこだわりがあります。フルーツ酢豚に入るフルーツは時期によって変わるらしく、今回はリンゴにライチ。ライチはないだろうと思ったけど、それ以外はすごくおいしかった。雰囲気も良いのでまた行きたいです。

 どうでもいいけど、店員さんが注文のメモをとらないところに驚いた。何品も注文するのが申し訳なく思えたよ…。


06-10-09.jpg 先日、新江ノ島水族館に行ってきました。改装したので"新"がつきます(Wiki)。

 江ノ島の水族館なんて最後に行ったのは幼稚園のとき以来だろうというか、水族館自体、もう15年ぐらい行った記憶がない。というわけで本当に久々だったのだけど、いいですね。元ダイバーとしては魚を閉じこめて見せ物にするという姿勢には疑問が少し残るものの、水族館は水族館で頑張っているのだし、子供たちはものすごく楽しそうだったし。ちょっとだけ潜っていたときのことを思い出したりね。思わずはしゃいでしまいました…。

 イルカとアシカのショー「スプラッシュ!」なんていうのも見たのだけど、これもまた楽しかった。スーにシェリル、マリンと、登場したイルカの名前を覚えてしまったほどです。マリンはこの水族館で産まれて4代目、これは世界中の水族館でここだけとか。

 目新しい設備や、ものすごい展示はないけれど、昔ながらの良さを残した、伝統的な水族館という感じです。何より、すぐそばに湘南の海があるというのがいい。


PICT4262.jpg
(2006.9.3, 神戸)

天まで。真っ直ぐに。


 時代の終焉とはこうも儚く、無惨で、そして寂しいものなのか。そんな日本GP。


06-10-07_10-17.jpg 今日もお仕事。昨日の嵐は一体どこへやら、すごく気持ちのいい朝だった。なんとなく空が高いかなって。これから冬にかけて、きっと色々な空が僕を楽しませてくれるだろう。だから寒いのは苦手だけど、ちょっとだけ楽しみでもある。

 会社を出ると見事な満月。作り物のような雲がポツンポツンと浮かんでたけれど、お月様は眩しいほどの光を放っていた。どうしても月の光は、同時に海を連想してしまう。詳しくは忘れたけど、潮の満ち引きは月の引力も関係しているんだよね。起潮力。満月だとこの力がいつも以上に強そうな気がする。

 さて。月の魔力に誘われて、ちょっと夜の散歩でもしてきます。


 幕張メッセで開催されてるCEATEC JAPAN 2006。一言で言うなら家電メーカー見本市。明日が最終日ということで、今回はそのお話を。

ceatec.jpg まずは公式ホームページで事前登録。これをしないと入場料1000円かかってしまいます。登録したら印刷して開場に設置されているバーコードリーダでスキャン。すると登録情報が書かれた入場証代わりの紙が印刷されるので、それを持っていざ入場。ちなみに企業名の欄があるけど、きちんとしたビジネスの話をしたい人は堂々と名乗ればいいし、適当な情報をいれてもそれはそれでいいと思う。個人的には、これから社会に出る学生さんたち(特にIT関係、電機メーカー志望の人)に見てもらいたいです。

 あとはもう、最先端の世界を思う存分堪能するだけ。オススメは、早い段階でパンフ等を入れる紙袋を入手すること。割とすぐにもらえるのでそんなに気にすることもないけど、まずはそれを第一目標に。東芝のHD DVDと書かれた紙袋がやたら目立ってました。

 見どころとしては、最新の携帯端末、そしてSEDを始めとする次世代ディスプレイの展示かな。出る出ると言われて、未だに出ないSEDだけど、どうやら見られるようです。整理券を配布したりしてものすごい人気。小さなブースは技術オタク向けということで。粗品(ノート、ペン、ハンドタオル・・・etc.)をくれるところが多いので、それ目当てに回ってみるのも面白いかもしれません。

 ともあれ、このCEATECは各企業がお金かけて必死にアピールしているわけで、無駄にバブリーな感じが素敵です。絶対ディズニーランドより面白いので、浦安で降りずにそのまま乗り続けて下さい(JR京葉線)。

 のどが乾いたら、KDDI。


 今日のブログネタも何もないまま、明日から4連休です。仕事全然片づいてないのに休んでしまっていいのかというか、代休がそう設定されているのだから仕方ない。こっちに帰ってきてからほとんど仕事してないのに・・・そして来週も・・・。

 連休は日本GPしか楽しみがありません。予選・決勝ともに生でやってくれるのが嬉しい。最後の鈴鹿。まあ、それだけで十分だろう。中3の時から好きだったミハエルを、彼の最期の走りを、見届けたいと思う。

 皆様は良い三連休を。


 前にどこかで書いたような気もするけど、社会人になってから、Kakeiboというソフトを使ってほぼ全ての収入・支出の記録をつけてます。学生時代はたいした収入がなかったので続かなかったけど、ちゃんとお給料をもらうようになると、これが結構面白い。1ヶ月こんなにものお金を使っているのだということに驚くし、だんだん自分はどういうことにお金を使うのかなんていう傾向までわかってくる。

 意外というか言われてみればそうだよなと思ったのが、飲食費の多さ。ここ半年でこの項目の支出が断トツでトップ。定期代などを含んだ交通費よりも多い。そんなに飲みに行くわけでもないし、基本的に自宅で食べることがほとんどなのに、出るときは出るようです。まあ思い当たる節がないわけでもないしな…。おいしいものを食べられれば僕はそれで幸せなので、あまり深くは考えたくないけど、無駄な飲み食いは控えようと思います。

 家計簿をつけているからといってお金が貯まるかといえばそうでもなくて、既に会社に入って6桁貯めたという強者がいる一方で僕は・・・。1年目だし、まだ半年だし、冬のボーナスもあるしと、悲観的になってはダメだけれど、もう少しあってもいいよなと感じる今日この頃。普通預金以外にも資産があることがせめてもの救いかな。知らないうちに貯まるものなんですね。

 ということで、お金を貯める秘訣は、毎月の給料から天引きで積み立てをすることではないかと。1つの銀行口座に全部入れると間違いなく知らない間に消えていきます。利率が低い定期預金だろうが、投資信託だろうが、MMFだろうが、やらないよりやった方が絶対マシ(後者2つは元本割れの可能性があるけど)。毎月少しずつでも、気づくと結構な額になってます。

 そして、そろそろ僕もお小遣い制導入!?(なんだかんだでこれが一番貯まりそう)


おいしいです。幸せです。ありがとう。


20061001.jpg 昨日は地元の友人たちとバーベキューをしてきました。レンタカー借りて、わざわざ相模湖ピクニックランドまで行って。バーベキュー成功のカギは、野菜のおいしさと味付けで飽きさせないところにある気がします。というか途中からお菓子をあけたりしてもうめちゃくちゃだったのだけどね…。

 車を運転しながら(僕はドライバー担当だった)、なんかこういうのもいいなって。大学時代はこんなイベントと全く縁がなかったのに、今ここにいる自分が不思議というか面白いなと感じてた。改めて素敵な人たちに恵まれたことを、どこかの誰かに感謝します。

 雨が降り出したことと、帰りの16号線の渋滞をのぞけば、とても素敵な時間でした。

 でも、この写真の中の1人は来年からイギリスに行ってしまう。3年か4年か5年・・・いつ帰ってくるのかはわからない。その人が帰ってくるころには、きっと家庭を持っている人もいるだろうし、全員が今の場所に住み続けている可能性は極めて低い。だから僕を入れたこの5人で会えるのは、あと1回ぐらい機会があるのかもしれないし、もしかしたらこれが最後かもしれない。

 そのことはみんな寂しく思ってる。もちろん僕も。でもみんなわかってる。僕らはそれぞれの道を歩かなければいけないんだって。楽しい瞬間はいつか絶対に終わりを告げるんだって。

 だから。今の、このかけがえのない瞬間を、決して忘れないように。

Profile

take(take@blue-jam.com)
1981年12月23日生まれ
横浜市の端に在住
音楽と夏と海をこよなく愛してます。
強く、やさしく、フェアに

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