2007年7月 archive


 ここにはスコールさえもない、なんて言ってる場合じゃないほどの大雨で大変でした。昨日の山下達郎ソングブックで、彼が1994年にやった"山下達郎 sings SUGAR BABE"からこのライブ音源がオンエアされたのだけど、雨呼びやがったな。このライブ行きたかったなあ・・・とは言え、この時まだ中1だから無理だろうな。

 オリジナルの伊藤銀次よりも、断然山下達郎のカバーバージョンの方が好きなので、なんとかCDで手に入らないものだろうか。で、テリー&フランシスコが、ちょうどいいタイミングで出してくれることを知り、ちょっとワクワクです。今年の夏も、彼らかな。

 線香花火/Terry&Francisco


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 今まで使っていたマウスの右クリックがたまに反応しなくなってきたので、新しいマウスを購入しました。買ったのはMicrosoft Comfort Optical Mouse 3000。懲りずにまたマイクロソフトです。僕の手は決して大きい方ではなく、むしろ男性としては小さい方だと思うのだけど、マイクロソフトのマウスぐらいの大きさがちょうどいい。

 やっぱりインターフェースは重要ですね。箱(PC)の中身は何も変わってないのに、マウス1つ新しくするだけで、なんだか新鮮な気分になります。横スクロールや左についているボタンは、多分使わないだろうな・・・。


 会社の人と飲む機会がある度に、「忙しい」「負荷が高すぎる」「もう回らない」と、聞こえてくるのは諦め混じりの悲鳴ばかり。確かにその通り。まだ気楽なはずの僕ですら、これはさすがに・・・と、だんだん現状がわかるようになってきました。朝から晩までひたすら何かに追われてたり、休みが全然ない人、いっぱいいます。体を壊す人も結構います。

 でも多分、これはそうであって欲しいという願望でもあるけれど、それでもみんなものづくりが好きだから、やってられるのだろうと思う。やっぱり、世の中を見渡してみると、"ものづくり"って効率が悪いわけですよ。昔、「商社なんて机と紙さえあればできる」という言葉をどこかで聞いたことがあるけれど(もちろんそれなりに大変なことはたくさんあるのだろうけど)、僕らがお金というか経常利益を稼ぐためには、原材料を購入してそれを加工しなければいけないし、それに伴う人件費だって山のようにかかる。そりゃ銀行や保険、あと材料費がほぼ皆無のIT系に比べたら、利益率が落ちて当然だよね。つまりどういうことかというと、その人達と同じ利益をあげたって、会社は儲からないし、給料も安いということです。

 それでも。やめられないんだから仕方ないよね。日本人はものづくりが好きですよ、絶対。もうじき僕が関わった製品が、形になろうとしてます。何にも代え難い喜びです。


飲み会でした(最近どういうわけか多い)。0時目前だというのに誰も帰らなくて、抜けたのは僕だけ。みんな家に帰るのだろうか…?
金曜の夜は騒々しくてあまり好きじゃないけど、次の日仕事よりはマシですね。明日も飲み会でなければ、だけど。少し自重しようと思います。


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 今朝は雨。雨だと必ずバスが遅れるのが嫌です。で、駅に着いたのがいつもより20分ぐらい遅くて、今からバスに乗る高校生達は絶対遅刻だよな・・・なんで君たちそんなに余裕なんだ・・・とか思っていたら、もう学生さんたちは夏休みじゃないか!昨日自分で書いておきながらすっかり忘れてました。部活だか何だか知らないけど感心だなあ。

 突然だけど、夏休みっていいですよね。終わりが待ちかまえているから、今年の夏こそ何かしなくちゃ!って思う。でも何もできなくて、あーあ、終わってしまったなって、別に後悔じゃないんだけど、何とも言えない寂しさが漂う。大学生になってからはあまりそういうのを感じなくなってしまったけど、小学生から高校生まで、ずっとそんな気分で夏を過ごしてきた。

 今こうして社会に出て、夏休みが1週間しかなくても別にたいしたことはないと、強がりでも何でもなくて、心からそう思う(もちろん休みが多いに越したことはないけど、1週間も休めればそれでいいかという気もする)。でも学生のときって1ヶ月も2ヶ月も休みがあって、そんなにも膨大な時間を与えられていたっていうのは、多分それなりの意味があるのだろうね。夏休みを満喫した、何かをやり遂げた、なんていう思い出は25年間生きてきて1つもない気がするけど、心の片隅に、夏が終わってしまう寂しさを抱き続けられるようになったことは、それはそれで何となくいい気がする今日この頃です。


 学生さんたちはもう夏休みらしいですね。無駄に2ヶ月ぐらいの時間を過ごしていたのがはるか昔のように感じます。僕の今年の夏休み計画は、とりあえずお盆前の1週間のみ。当然どこも混むし高いので、今のところ旅行の予定はなし。僕より2年多く社会人をやっている友人に、「そんなこと言ってたらどこにも行けないよ」と言われたのだけど、それはわかっているものの、この足下見られまくりの策略にはどうしても納得できない。同じ場所、同じサービスなのに、時期によって値段が何倍も違うなんてねえ・・・。旅行会社の戦略もわかりますが。

 というわけで、夏休みは1週間ぐらいでいいから、お盆をずらして1週間欲しい。できれば9月とかに。なぜ皆お盆に休むのだろうか。オフピーク通勤だ、サマータイム制導入だと言っているのだから、バラバラに休めばいいのに。大体研究所なんだから、別にいつ休もうが関係ない気がするんだけどね。

 そういえば9月に中国地方に行きます。あとは8月に2回のコンサート。これだけあれば今年の夏休みは十分ですかね。


 昨日(7/20)の日経新聞夕刊に掲載されていたエッセイ。たいした話ではないので要約すると、日本では古来お金は卑しいものとされており、その象徴でもあるビル・ゲイツを日本人が尊敬するっていうのは何だか寂しいなあというお話。

 いやね、僕はビル・ゲイツを尊敬しようが、尊敬しなかろうが、そんなことどうでもいいのですよ。何も全国紙で、誰を尊敬しているのはよろしくないとか、そんなケチつけることないじゃないですかという話です。個人的な、それこそブログでやるならまだしも、全国の大勢の人が目にするようなところで書くべき記事ではないだろうと。だって、もしその人が日経をとっていたら、「ムム、これは俺のことか?」なんて気づいてしまうかもしれない。どうやら著者とは友人関係らしいが、その友情に亀裂が入ってしまうかもしれないじゃないですか。扱う題材としては悪くないと思ったけれど、もう少し他の話題で行けたのではないかと思う。

 話は変わって、ビル・ゲイツだけど、たしかに彼のすごさは誰しもが認めることだし、僕も今時の若者らしく、「お金儲けは悪いことですか?」と聞かれたら「そんなことはない」と答えるだろう。が、僕はビル・ゲイツを到底尊敬できない。なぜならビル・ゲイツを知らないから!エンジニアとして、事業者としての話なら少し知ってるけど、その他、慈善活動やら何やら、ましてや私生活なんて知るよしもない。そんな人を、しかも他人に私はこの人を尊敬している、なんて言えやしませんよ。コラムの著者の友人なる人物は、一体どういう思いでビル・ゲイツを尊敬しているなんて言ったのだろうか。

 ちなみに僕の尊敬する人物は、中学生以来ずっと変わっていなくて、自分の父親です。


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 HENRI CHARPENTIERのシュークリーム。"夏の"っていうからには、秋や冬もあるのだろうか?と思ってしまうのだけど、それ以前に、シュークリームを"シュー・ア・ラ・クレーム"と、いかにもフランス語チックに言うのに何となく違和感を感じる。まあ「シュークリーム下さい」で通じるのだろうけど、郷に入っては郷に従え、商品名で注文するのが普通なんですかね。全然関係ないけど、僕はアルコールが全然ダメで、イタリアンなお店に行くとたまにノンアルコールカクテルを頼むときがあるのだけど、「エーゲ海の天使」とか、「トスカナの休日」とか(両方とも適当)、口に出すだけで恥ずかしいようネーミングはやめて頂きたい。そう考えると、「夏のシュー・ア・ラ・クレーム」なんてまだマシな方ですね。

 それはともかくとして、このシュークリーム、ほんのりバニラの味がするクリームは甘さが控えめで、値段も手頃だし(1コ210円)、食べにくいこと以外文句のつけようのない一品です。とは言え、横浜に出たついでに両親に買っただけなのですが。


 発売日に『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』を購入し、ようやくクリアしました。土日(のどちらか)に2,3時間程度しかやらなかったので、まあこんなものでしょう。想像していたよりもずっと簡単に終わってしまい、ちょっと寂しくもあるけれど、ゲームにはまりまくれる環境でもないので、まあ良いでしょう。

 とにかく、タッチペンを使ったゲームとして、非常に良くできた作品だったと思います。今までのボタン操作ではなく、直感的な操作が加わることで、こんなにもゲームを変えられるとはね。DSの特徴(2画面、タッチペン、マイク・・・etc.)をふんだんに活かしきった任天堂に拍手を贈りたいです。

 少しだけやり込み要素はあるみたいだけど、もういいかな。またしばらくDSは封印…。


indigo.jpgINDIGO/佐藤竹善

 Sing Like Talkingのボーカル、佐藤竹善3枚目のソロアルバム。ノーチェックだったのだけど、音楽ライターの金澤さんがあまりに絶賛するので買ってしまいました。ちなみに前作『Okra』は、オクラが好きじゃないので聴いてません(ひどい理由だ)。

 佐藤竹善は、音楽に対して非常に真面目な姿勢を持ってるから好きです。僕の大好きな角松は、僕がこんなこと言うのもよろしくないけど、なんとなく、絶えず何かにコンプレックスを持っていて、それを振り払おうとするのだけど、それでも不完全さが残る。背伸びなんかする必要ないのに、認めてる人はものすごく認めてるのに、それでも満足できなくて、なんかもやもやし続けてる(そこが好きなのだけど)。でも竹善には、等身大というか、自分にできる音楽をやればそれでいいんだ、みたいな良い意味での開き直りがある。そこに圧倒的な世界は広がらないが、居心地のよい空間を約束してくれる。

 このアルバムはすごくやさしいです。ソロ1作目の『Fact Of Life』に比べると、信じられないぐらいやわらかい。小田和正とのユニット"PLUS ONE"の<カオ上げて>や、<届いたらいいな>なんかは、こっちが困ってしまうほど平和すぎて温かい。素敵なアルバムが誕生したのは間違いないだろう。

 ギターのほとんどは浅野祥之。お別れを言うのは、このアルバムなんだろうなと思う。いい音楽を残してくれてありがとうね、ブッチャー。

これからどれだけの涙で ぼくは泣くのだろう 笑うのだろう
ぼくが決めていく景色の色 届いたらいいな ここから
(届いたらいいな ?Gratitude?)

 素敵なミュージシャン達と、重なる時代を生きられる喜びを、心から感じています。


 研究室の後輩が、僕を慕って(?)同じ研究所にやってきたというのは今までに何度か書いてきたのだけど、今日ようやく、ご飯を一緒に食べに行き、あることないこと話しまくってきました。先々週に誘っていたのだけど、彼の体調が良くなかったらしく、じゃあ次の週に・・・と思ったら今度は僕が体調を崩してしまい、今週は僕の仕事が忙しくて何となく連絡できなかったら、話が聞きたい!今すぐ!とメールをもらったため、仕事は諦めちゃいました。

 こうやって2人でご飯を食べたり、ちゃんと話をするだなんて、研究室時代でもほとんどなかった気がするのだけど、そういうのが世の中の面白いところなんだよなあ、きっと。これから(少なくともしばらくは)同じ場所で仕事をするんだからね、面白い面白い。彼が学部4年のときから気にかけてきただけに、やたら感慨深いものがありました。

 最近、ようやく、学生時代と比べて自分は変わったなあと感じることが増えてきました。どっちが良いとかそういう話でもないのだけど、自分が変われる機会っていうのはおそらくこの短い人生にそんなにないことで、それはそれできちんと受け止めていかなければならないと思う。どこに向かっているかなんて、後から知れば良いのだろう。

 おいしい食事と久々の再開を楽しみながら、そんなに悪い会社じゃないよ、って言っておきました。


mhonda.jpgMarlene meets Masato Honda B.B. Station
Blue Note
2007.7.7 1st Stage

Marlene(vo)
本田雅人(a.sax, cl, fl)
梶原順(g)
秋田慎治(p)
コモブチキイチロウ(b)
藤井摂(ds)

----B.B.Station----
竹野昌邦(t.sax),Andy Wulf(t.sax),米田裕也(b.sax),鍬田修一(b.sax),
佐野聡(tb,hm),清岡太郎(tb),宮内岳太郎(tb),内田光昭(tb),
佐久間勲(tb),菊地成浩(tp),上石統(tp),小林正弘(tp)

 ブルーノートで、本田雅人率いるビッグバンド+マリーンを観てきました。あの狭いステージに総勢18人と、これをお祭りと言わずして何と言う。ど迫力!




 秋のブルーノートが・・・。東京JAZZついでのアーティストが盛りだくさん(どっちが本命?)。最近はこういうスタイルが増えてきましたね。まあ東京国際フォーラムはちょっと距離がありすぎるので、僕はブルーノートぐらいのサイズが良いと思ってます。

・Lee Litner 9/14-9/17
 かつて時代を彩ったギタリスト。が、注目はそれよりも、Alex Acuna。この人のドラムはすごいですよ。ぜひとも生で聴きたい。

・Dave Koz 10/4-10/9
 前回はKirk Whalumとの来日だったけど、今回はさてさて。たしか東京JAZZのラインナップには入ってないけど、今後加わること間違いなし。ご機嫌なライブを期待したい。

・Ivan Lins 10/10-10/13
 この人もラインアップに入ってないはず。一昨年かその前か、よく覚えてないけど、NHK-FMで東京JAZZを中継してて、ちょうどこの人が歌ってた。しかも曲は角松がAGHARTAでカバーした<LUA SOBERANA>。当然ポルトガル語は理解できませんが。

・Average White Band 11/24-27
 きた!きたきたきた!一体どうなってしまうのか、ブルーノート。ちょうどT.O.Pも来日中で、ホーン隊が加わって・・・なんてことを一瞬夢見てしまったが、それはもうステージに収まりきらないので、とりあえずどんなメンバーが来るのかが楽しみです。


 最近はCOTTON CLUBに2回行ったけど、やはりレベルとしてはブルーノートが最高峰だよなあ・・・。出張など入らないことを願います。そして今日はお祭りに行ってきます。


 今週は体調があまりよろしくなくて、まあ自己責任と言えばそれまでなのだけど、そんなこと言ったって体が辛いのだからしょうがない。その一方で、何だかやらなければいけない仕事が目の前に山積みで、さらに次から次へと頼んでもないのに色んな仕事が舞い込んでくる。自分自身にまだそんな価値があるとは思えないけど、それでも、実際問題として、僕がやらないと誰もやる人がいないので、僕がやるしかない。

 というわけで、体が辛かろうが、熱があろうが、なんとか会社に行って、仕事をするしかなく、ポカリとのど飴を唯一心の頼りとして、終わりの見えない作業を続ける日々です。どうやら夏風邪です。こんなときは早く帰ってゆっくり休みたいなあと思っていたって、世の中には締め切りというものがあり、それに間に合わせるのが大前提、もし間に合わない場合一刻も早く終わらせることが求められる(←現状)。もちろん帰ろうと思えば帰れるけど、結局その仕事をやるのは僕自身なのだから…。

 昨日テレビで派遣特集がやってて、派遣社員の利点は、仕事に責任を持たなくていいとか、残業をしなくていいとか、大企業で働けるとか、なんかもうどうしようもない世界がそこに広がっていてびっくりした。そりゃ待遇違って当然ですよ。ボーナスなんか支給されるわけありませんよ。もちろん世の中にはたくさん頑張ってる人や、不当に扱われている人たちもいることはわかっているのだけど。

 話がそれてしまいましたが、ようやく一つ抱えていた仕事が終わったものの、じゃあ少しリフレッシュして・・・という時間なんて許されない状態。何もないよりはマシだけれど、これはこれでどうなんだろうと思う。で、体がしんどいので、明日の朝はゆっくりしようと思います。早く帰れないんだから、遅く会社に行けばいいのです(その分遅くなる・・・わけではないことを期待したい)。


zelda_mugen.jpg 『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』を買いました。先々週かな、テレビのCMを見てたらゼルダやりたい!ゼルダ欲しい!そう言えばDS持ってたじゃん!と、すっかりニンテンドーDSを持っていたことを忘れていたのだけど、持っていて良かったと思わせてくれたゼルダの伝説。

 ゼルダは友人が持っていたディスクシステムの初代と、親戚が持っていた「神々のトライフォース」をかじった程度だったのだけど、これでようやくゼルダを心から楽しむことができる!わーいわーい!と、今年26になろうかといういい年をした男が、ゲームソフトを予約して発売日に購入するという、10年ぐらい若返った行動に出てしまいました。

 それでまあ、発売日当日と次の日の日曜日は、久々のゲームが面白くて寝ても覚めてもゼルダ状態だったのだけど、仕事が始まったらできるわけない。この3週間ぐらいちょっと忙し気味で、7時半に家を出て、戻るのは23時すぎという生活。昨日も昼は仕事で、夜はコットンクラブだったので、これまたできず(帰ってきたのが1時近くでした)。ということで、今日の夕方久々にプレイ。

 が、早くも行き詰まり感が。なんかね、もうダンジョンとか攻略するのが面倒なんですよ。謎解きも最初はへー!ほー!と感動していたものの(実際に息を吹きかけるとろうそくの火が消えるとか)、だんだん煩わしく感じ始め、もう一度同じ仕掛けを解いて・・・なんて非生産的な行為僕には耐えられないわけです(そもそもゲーム自体が非生産的な行為なわけだけれど)。元々RPGの類は、冒険するのが面倒くさくて卒業したことをすっかり忘れてました。そういえばFF10はラスボスを攻略するのが面倒すぎて売り払ってしまったな…。

 タッチペンを駆使したゲームとしては、秀逸な気がするけど、逆に、DS本体を置ける場所じゃないと少々やりにくいという難点もある(左手だけでずっとDS持ってると疲れます)。まあせっかく買ったわけだし、このままお蔵入りするのも残念なので、頑張って時間つぶし程度にやりたいと思います。ちょうと今週の土曜、2時間近く時間を潰さなければいけない用事もあるし。

 大人でゲームやれる人って、ある意味すごいと思う。よくもまあ、これだけ色々とやることがあるのに、全てが自分の中で完結する世界に入り浸れるよなあ。僕も昔、高校生のときは、FFやりながら絶対大人になっても自分はゲームやり続けると確信していたのに、今はこんな状態ですからね。彼らが単に大人になりきれてないのか、それとも少年の頃から変わらないものを持ち続けられているのか、どちらなのかはわからないけれど、願わくは後者であって欲しいなと思います。


dbenoit.jpgDavid Benoit
COTTON CLUB
2007.6.30 2nd Stage

David Benoit(p, key)
David Hughes(b)
Jamey Tate(ds)

 コットンクラブでデヴィッド・ベノワのライブを聴いてきました。とってもとっても素晴らしい時間でした。

Profile

take(take@blue-jam.com)
1981年12月23日生まれ
横浜市の端に在住
音楽と夏と海をこよなく愛してます。
強く、やさしく、フェアに

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