2008年10月 archive


 去年の4月にイギリスに行ってしまった友人が、クリスマスイヴに一時帰国するとのメールがあった。ビザの更新が遅れか何かでパスポートを取りあげられてしまい、帰れるかどうか微妙だったけれど、里帰り制度(?)みたいなのを利用してうまく変えられることになったのだとか。

 イギリスに行って1年半。全て0からのスタートみたいな環境の中、よくもまあ生き抜いているよなあと感心する(最近の円高ポンド安が非常に助かるらしい)。フラットメイトが自分以外全員女性というハーレムに住み、時間とお金があればヨーロッパ諸国を廻り、かつ大学院にいって学位を取得してるんだから、見上げたものだよなあ。ちょっとだけ羨ましい。

 中学の時から文字通りずっと一緒にいた奴だから、やっぱり寂しさみたいなのはある。週末何も予定がないとき、彼がいてくれたらと未だに思ったりね。お互いそれぞれ選んだ道を歩んでいるはずだけれど、心のどこかで、いつまでも変わって欲しくないとも思ってる。何も変わらなければいいのにな。

 12月24日は残念ながら仕事なので成田まで迎えに行けるかどうかはわからない(年末の忙しさと相談)。でも、盛大に迎えてあげたいと思う。世界中のどこで何をしてたっていい。ここが、君の帰ってくる場所なんだよ、と。いつだって帰ってきていいんだから、俺たちはみんな待ってるんだからって。そのことだけを伝えたい。

 今年のクリスマスは楽しくなりそうです。


 ThinkPadの失意から早一ヶ月。ノートPCが欲しいという欲求がなくなったわけではないのだけど、どうもこれと言った製品に巡り会うこともできず、大型の液晶ディスプレイでも買うかあと考えてたところ(現在17インチ)、久々にきましたよ、ビビビッと。Appleが満を持して送り込んできたMacBook!レノボ製のThinkPadをギリギリで買えなかったのは、君と出会うための運命だったとしか考えられない。

 まだ実物を見たことがないのでわからないとこも多いけど、とにかくこのアルミむきだしボディが格好いい。自分の机の上にこのノートがあることを想像するだけで幸せになれるし、夜は一緒に寝たいとすら思うだろう(寝るなよ)。この際ボタンが1つということは気にせず(新トラックパッドには1つのボタンすらないけど)、テカテカ液晶がマイナスポイントだけど、英語キーボードを選べるのも嬉しい。

 で、マッカーになるつもりなのかと言われれば、多分それは無理で、高校生のときから生粋のウィンテルで育ってきたので、ブートキャンプとやらを利用してWindows XPを入れて利用でしょう。OS Xというかマックの文化も少し触ってみたい気がしますが。今さらXPを購入するというのは躊躇われるのだけど、マイクロソフトさんは2014年までサポートするとのことで、絶対それまでにWindows7が出てVistaはもはやMe的な存在になりそうなので、無難にXP Professional SP2かSP3を購入し、あとはHDDの付け替えかな。何だかんだで148800円のモデルを買っても、合計20万近くかかってしまうなあ・・・。でもウィンドウズで20万出したら、果たしてどんなノートが買えるのだろう。20万出しても惜しくないと思えるWindowsのノートPCを、今のところ僕は知らない。

 PCの用途を考えたら、僕を含めて大半の人は巷で話題のNetbookレベルで十分なのだけど。でも欲しいなあ、MacBook。


 かつては招待制のみで、gmailアカウントを持っている人を羨ましく思っていたものの、いざ実際にアカウントを手にするとどうでも良くなり、結局ほとんどgmailを使うこともなかった。が、最近このgmailのスパムフィルタが非常に強力であることがわかったため、1年ぶりぐらいにgmailを転送に使おうと決意。何しろメールの半数以上が海外からのスパムメールで、これまでBecky!のスパムフィルタを使って振り分けしてたのだけど、こぼれるものも多いから、そのたびにいちいち手動で消さなければいけなかった。この手間から解放されるならgmailを使わない手はない。

 とりあえず設定したのは、メインのアドレスにきたメールをgmailに転送し、gmailをBecky!で読むところまで。メイン→(転送)→gmail→(スパムフィルタ:転送)→メインという流れでもいい気がするものの、とりあえず様子見です。より細かな転送設定やIMAPなどは、そのうちということで。これに伴い、このブログの当初のアドレスだった、take@blue-jam.comも復活(スパムだらけで変えました)。ちょっとPOP3のアクセスに時間がかかるけど、面白いようにスパムが除かれて快適です。これまで10年強のメールの総容量を調べてみたら600MB弱で、gmailのメールボックスは7GB以上だから、この際IMAPで同期させて全部の処理をgmailでやってしまってもいいかもしれない。

 もうグーグル様々ですね。もし僕に米国株を買う手段があったなら、迷わずグーグル株を買っていることでしょう。


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 アルネ・ヤコブセンのシティーホール・クロックを買いました。1955年、デンマークの市役所のためにデザインされた時計。お値段なんと34000円(若干お値引きプライス)。腕時計も含めて今までで買った時計の中で最も高価です。まあ、一目惚れだったのだから仕方ない。

 事の発端は、とあるサイトで深澤直人デザインのSEIKO 「STANDARD」が取り上げられていたこと。この時は、へえ、3万もする時計があるのか、ぐらいにしか思ってなかったのだけど、時計を買う必要に迫られてこの時計のことを思い出し、それで調べていくうちに、シティーホール・クロックの存在を知ったわけです(デザインというかコンセプトが酷似していると思う)。一度こんな時計を見てしまうと、もう他の時計は買えない。値段がネックで家電量販店で探したこともあるのだけど、全然話にならなかった。

arnejacob2.jpg デザインは完全なる主観なので、優劣はそこになくて、好きか嫌いか、自分の感性と合うかどうかが全てだと思う。僕には深澤直人よりもアルネ・ヤコブセンの方が合ったというだけのことです(なので僕の意見に反対の人も怒らないで下さい)。最近注目されている日本人デザイナーって、どうもテーマというか思想が重すぎるように感じる。やってることは非常にシンプルで、単純なことなのに、そこに無理矢理意味を持たせようとしたり、ひどくおおげさにしてしまって、デザインというものが何だかすごく崇高なものだとでも言いたいように聞こえてくる。それに比べてアルネ・ヤコブセンのこの時計からは、市役所に飾られることが目的だったのだから当たり前かもしれないけど、変な主張がない代わりに、造形美というか機能美がひしひしと感じられる。僕はそれがひどく気に入った。納得できないのはその値段ぐらい。

 電波時計でもありません。スワロフスキーガラスを使っているわけでもありません。高機能でも高品質でもないけど、3万円以上するこの時計。が、これほどまでに見やすく、そして見るだけで嬉しくなってしまう時計も初めて。問題なのは若干部屋と合ってないということです…(これはもう仕方ない)。


 社会人になって痛感してるのが、好不調の波がはっきりとあるのだということ。良いことがあるときは割と立て続けに起こるし、嫌なことも驚くほど連続して起こる。

 今日はとにかく朝から仕事帰りまで良くないことだらけで、もし昼休みの、同期と過ごした和やかなひとときがなかったら、思わずホームに接近する電車に吸い寄せられてたかもしれない。それぐらいひどかった。

 社会で生きるには、誰かと生き続けるためには、思い通りにならなかったり共感できないことがたくさんある。でもそんな我慢や妥協や見ないふりをしていて、自分自身は失われてないのか、時折不安になる。それでいいのか。納得できるのか。何か大切なものを忘れてないか。決して誰にも譲れない思いと誇りは残っているのか。

 器用に生きられない。要領よく過ごせない。僕が認められないことでも、それがそこにある種の正当性を帯びて存在しているのなら、多分僕がいけないのだろう。あとは自分が変わることを選ぶのか、行動を起こすのか。色々なシステムは一見ひどく複雑で、到底太刀打ちできないように思えるけど、実はひどくシンプルなことで支配されているのだと確信している。少しの勇気で、最初の一歩さえ踏み出せれば、あとは簡単だ。だから、僕は。

 明日はもう少しマシな日になってくれたらなと思う。そして僕はそうなるんじゃないかと、割と信じている。こんな偏屈な僕だけど、この世界に一人ぐらいは賛同者がいるかもしれない。だから今日もこうして生きている。


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 たまたま、みなとみらい駅ではなく桜木町からJRに乗ろうと思い歩いてたら、ランドマークタワーのドックヤードガーデンからビッグバンドの音が聞こえてくるじゃありませんか。そう、先週末は2日間横浜の街がジャズに包まれる、横濱ジャズプロムナードというイベントをやっていたのです。こういうのが普通にでき、かつそれが市民に受け入れられるってすごいよなあと思う。チェコのプラハでは毎日音楽の演奏会をやってて最高だったけれど、横浜だってすてたもんじゃない。

 写真は、パナソニックなんたらオーケストラ。うーん・・・事実上3F席だったからか(ドックヤードガーデンの上を渡る橋の上から観てました)、音がバラバラにしか聞こえない・・・。演奏曲が変則ビートの<トルコ風ブルーロンド>だったせいなのかもしれないけど。まあ、その後はボーカル曲をやり、写真に写ってるボーカルの方は自らを「おまけ」と言ってたけれど、なかなか見事に歌い上げておりました。定番<L-O-V-E>なんかも。これって原作は誰なんですかね。ナット・キング・コール?
 
yjazz200802.jpg そして帰ろうと思って駅に着いたら、またもや音が・・・。メロディーラインをハーモニカで吹くというちょっと変わったバンド。セレクト・コミッティとか言ったかな。そのバンド名はどうかとも思うが、これが非常に感じの良いバンドで、特にギターが良くて思わず最後まで聞き入ってしまった。30分ぐらいかな、最後は<枯葉>で締めてくれた。

 やっぱり音楽は生音に限りますね。その瞬間、その場にしか存在しない、演奏者と客と、両者を結ぶ空気の振動。こんなに贅沢な時間もないだろうと思った。

 このイベントの存在のことは前から知ってたけど、こんなに素敵なイベントだったなんて今回初めて知りました。来年もきっとやってくれるだろうから、チャンスがあればまた聴きにいきたいと思います。


クイーンズ・イセタンのオリジナル品。その価格、なんと880円。あとはホテルブレッドが2割引だったので再び。ついついしてしまうささやかな贅沢です。

毎日の朝食に彩りを。


 このブログでも何度か述べているけれど、僕は利用額が自動的に1%オフになるP-Oneカードを現在メインで使っております。クレジットカードの平均的な還元率が0.5%であることを考えると、これが非常にお得なのは言うまでもありません。さらにポイントも付き(確か還元率は最大0.385%)、毎月7日はポイント10倍(来年2月まで限定)。すなわち、あっているかどうか確証はないけど、最大4.85%の還元率。年会費が無料であることや、割引対象がある特定商品限定でないこと、キャッシュバックや商品券などではなく請求額の値引きであることを考えれば、おそらく業界最高。

 が、このカード、どんどん使い勝手が悪くなっていく。ポイント10倍の日がなくなるのは、前々からアナウンスされていたので、仕方ないとしよう。でも以前あった年間10ヶ月以上利用で100ポイントサービス(通常利用10万円相当)が予告もなくなり、今日いきなり決定的な改悪がアナウンス。なんと1%オフになるのは月額利用15万円までで、それ以降は通常請求。これはひどい。15万円以上使う場合、還元率0%。そこらの平均的なクレジットカードよりも劣ることになる。もちろん月にカードで15万も使うことなんてほとんどないのだけど、たまーに大きな買い物をするときがあるんですよ。その時に、1%オフになると思うとせめてもの気休めになるのだけど、もうそれがないとなると、どうしたものかと考えてしまう。カード会社にしたらカーを使ってもらえばもらうほど手数料収入があるのだから、普通逆だろうと思うのだけど。完全なる改悪。

 あとはサービスセンターの応対がどうしようもなく悪い。どうも「1%オフにしてあげてるんだから、つべこべ言わず黙って使ってろ」というような上から目線がある(電話口で目線も何もないのだけど)。さらに、カードの限度額まで達してしまったとき、指定口座に利用料金分のお金を振り込むことで利用可能額を増やしてもらうことができるのだけど、このシステムもよくわからないことが多い。1つ目は、なぜカードを利用したというのに明細書が発行されないのか。そしてどういうわけか、口座振り込みを利用した場合ポイントがつかないとの説明をされたこと。実際には一部ポイントがついていて、どうして全額分つかないのかと問い合わせたら本来つかないのだけど一部間違いでつきました、ラッキーですよとの説明を受けた(でも以前10万円だけ入金したときは全額分ポイントがついた)。ちなみにこのポイントについても、問い合わせて利用明細書を発行してもらわなければわからなかった。

 というわけで、1%オフはかなり魅力だけど(それ以外にもワーナー300円引きとか)、応対の悪さと改悪続きで、このまま続けるかどうかを迷ってます。少額ならこのままP-Oneでもいいけど、問題は大きな額のとき。一応今はSBIカードが候補(1%のキャッシュバック、最大1.2%)。海外利用の手数料が法外だけど、これは他のカードを使えば…。あとはほとんど使ってない楽天カードかな。あまりうまみがないので使ってないのだけど、楽天ポイントが1ポイント単位で使えるのが魅力。

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 とは言え、クレジットカードで還元率1%とか2%とか言ってるよりも、当たり前だけど無駄な出費を抑えること、使えるサービスを最大限利用することの方が大事ですね。今日は本を5000円ほど買ったが、もしこれを会社が提携する通販を通じて買えば1割引なので500円。1%還元のクレジットカードで5万円利用したのと同等。本は本屋に行って買うのが楽しいのだけどね。そこで我慢して通販で買うなんて無理でしょう。まあアマゾンで欲しい本は、次の日配達を我慢して1週間ほど待つとか。ケースバイケースですが。


なんのキャンペーンだったかは忘れたけど、届きました。よくよく見ると、模様がちょっと恥ずかしい…。


ビルボードライブの冊子。スティーリー・ダン以来行ってないし、ラインアップもいまいちだと思うけど(バーナード・パーディー&チャック・レイニーは平日じゃなかったら行きたかった)、この裏表示から始まるAORのコラムが好きです(橋本徹さん執筆)。

今月はボビー・コールドウェル。まるで音楽が流れ始めたかのような文章に、思わず僕も彼のファーストが聴きたくなった。<SPECIAL TO ME>のイントロはあまりかっこよくないんだけど、なんかハマります。

ボビー・コールドウェルもまた聴きに行きたいな。できればブルーノートかコットンクラブで。


 今日は久々にゆったりとした休日。朝食は横浜のクイーンズイセタンで買ったホテルブレッドという、最高の一日の始まり。

 午後は近所にある素敵な雑貨屋さんがセールをしているというので、散歩がてら店を覗いてきました。雑貨屋は、別に必要ないのにこれあったらいいだろうなって思わず考えてしまうところがいい。いくらでも時間を潰せそうです。

 で、買ったのはセールには全然関係ないRHODIAのePUREというノート。前からこのサイズのものが欲しかったのだけど、有名なMOLESKINは紙質がどうもなあ・・・といまひとつ踏ん切りがつかなかった。こっちも1680円といいお値段はするんだけど、紙は厚いし、無地だし、いい感じです。

 いつも手元にある、そんなノートになってくれればなと思います。


母がS&Bのディナーカレーのルウ(高い)をくれたので、一人で一箱使って作りました。
ジャガ芋が煮崩れてしまったけどすごく美味しいです。あと2人前はあるから明日だな…。


 何年か前から、VIEWカード以外のクレジットカードでもJRの定期券が購入できるようになりましたね。1000円以上の買い物なら迷わずカードで支払う社会人となった僕は、定期も当然カードで購入。それで今日、半年に1回の定期継続を定期用券売機でしたのだけど、区間入力の後に、チャージ金額を選んで下さいとの表示が画面に。今までこんなのあったのかどうか忘れてしまったが、恐る恐るチャージ金額2000円をタッチ。すると、定期代金+2000円がカード払いとなり、普段愛用のカードでSuicaチャージが完了。こんなことなら最大金額の10000円チャージしておけば良かったと後悔したのでした(1万円選んで、現金を入れて下さいとか言われても1万円持ってなかったので・・・)。

 これまでSuicaにクレジットカードでチャージする術がなかったから、これはなかなか衝撃的だった。なんだかんだで交通費は出ていくので、多分月に2000円前後Suicaにチャージしているのだけど、いつもこれが面倒で、クレジットカードで払えたらなあと思っていたところ。VIEWカードを持てばオートチャージもあるし、カードで普通にチャージできるのだけど、如何せん年会費500円がネック。

 たかが500円の年会費で毎回チャージの手間から解放されるなら、それはそれでいい気がするのだけど、でもクレジットカードで500円取り返すのって結構大変なのです。大体還元率は良くて使用金額の1%。計算したところ、VIEWカードだとJR関係で使えば還元率が1.5%になるのだけど(Suicaチャージに割り当てた場合)、500円の年会費を考慮した時点で一気に還元率がダウン。いくら電車に乗るとは言え、年間通して定期代・チャージ含めておそらく10万もいけば良い方。仮に1.5%還元されたとして1500円(実際は一定ポイントたまらないと交換できないので違う)、年会費500円引いて1000円。1%にダウン。

 やはり、1%自動割引のP-Oneカードが最強の気がする今日この頃です。


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 関西の研修に行ったのは2年前のこと。1ヶ月近くもの長い間、よくわからない座学を受けたり、チームを組んでプロジェクトを成し遂げたり、会社や人間関係のことをたくさん考えたりした。行く前は仕事がちょうど面白くなってきたところだから、何でこんな時期にしかもこんな長期間と不満いっぱいだったのだけど、今は違う。研修に行って本当に良かったと思ってる。

 研修そのものの中身については、この際どうでも良くて、何よりも大事なのはそれ以外の時間。ほとんどホテル暮らしの毎日。定時に終わったら野球したり、走ったり、雨の日は読書に耽ったり。休みの日は映画を観に行き、大阪・神戸・京都を自分なりの距離と価値観で満喫。そして毎晩のように繰り返された“部屋のみ”。夕食を食べ終えたぐらいに買い出しに行き、決して広いとは言えない誰かの部屋に、毎回決まって6,7人集まってダラダラと色々なことをいつまでも話し続けた。大学のこと、過去の恋愛のこと、これからのこと。女の子も2人つきあってくれた。いつまでも終わって欲しくない時間がずっと流れ続けていた。

 入社同期が同じというだけで、ただの同期という関係だったのが、かけがえのない同期に変わった。この先離れ離れになっても、どれだけ自分の環境が変わろうとも、本当に輝いていた関西での日々、そしてかけがえのない仲間は、僕の一生の宝物。ありきたりな言葉だけれど、もしも僕の人生の中に青春という二文字があったのだとすれば、この関西の研修で、僕の青春は終わったのだろう。そして最高の形で終わってくれたのだと思う。みんな、ありがとう。

Profile

take(take@blue-jam.com)
1981年12月23日生まれ
横浜市の端に在住
音楽と夏と海をこよなく愛してます。
強く、やさしく、フェアに

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